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 < 附属の月・9 シリーズ4 >
2012年11月13日(火)

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「附属の月・9」。

そのシリーズ4が

本日、公開された。

 

参加者は今回も30名以上。

熱い議論と 適格なご指摘が

刺激的な一日となった。

 

今日の提案は2つ。

 

「わかる」と「できる」が融合することをめざした3年生のマット運動。

ノート型タブレットを

子どもも教師も使いこなし、

運動を見る目を高めていたのが印象的。

 

ジャーマンポテトの

正しい作り方から個々の家族に合った作り方へと

迫っていった6年生の家庭科。

炒める時間が8分か8分30秒か。

このわずか30秒に込めた思いが、

すなわち家族への思いだった。

 

次回のシリーズ5は、

11月28日(水)社会科・算数科です。

ただいま、多くのご参加申し込みをいただいております。

  お申し込みは、以下のフォームまたはFAXでどうぞ。